浮舟通信 創刊号(紙版)
¥550
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『浮舟通信』創刊号(紙版)
※こちらの商品は印刷された冊子です。電子版ではございませんのでご注意ください。
※紙版と電子版の内容は同じです。
※送料220円、クリックポストにてお届けいたします。
※2026/5/24に770円→550円にBASE表示価格を変更しましたが、送料込から、送料別の設定にしたものですので、価格自体に変更はございません。
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【目次】
詩(関根優実)
はじめに
暮らしをつかむ(森内こゆき×タナカミキ) 第一回
都会の狭いアトリエ(関口佳那) 第一回
ヒノミホフラワーの霊的最前線!(日野美穂) 第一回
消された神々を追って(浮舟社編集部) 第一回
浮舟社の窓から
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A5判、 表紙+本文8頁
「浮舟通信」は毎月発行する、浮舟社の小さな月刊誌です。
活動報告や取材先のレポートに加え、下記の4つの連載が進行しています。
【連載記事】
Ⅰ〈対話 暮らしをつかむ〉
宮崎県椎葉村の山奥学芸員(地域研究者)の森内こゆきさんと、岩手県遠野市のプロデューサーのタナカミキさんのお二人が、「土地土地の暮らしをつかむ」というテーマで対話していきます。
Ⅱ〈都会の狭いアトリエ〉
東京を拠点に陶芸作家・編み物デザイナーとして活躍している関口佳那さんのエッセイ。都会の中の生活や暮らしを見つめていきます。
Ⅲ〈ヒノミホフラワーの霊的最前線!〉
デザイナーの日野美穂さんによる、カミーノ巡礼をめぐる記録です。
Ⅳ〈消された神々を追って〉
日本に数多いる八百万の神々のうち、権力や争いによって歴史の影に身を潜めた神を追いかけます。浮舟社編集部が総力を上げ、日本各地を取材します。
