浮舟通信 第三号(紙版)
¥550
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浮舟通信第三号
目次
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詩 関根優実
都会の狭いアトリエ 関口佳那
ヒノミホフラワーの霊的最前線! 日野美穂
消された神々を追って 浮舟社
浮舟社の窓から
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A5判、8頁
※こちらの商品は印刷された冊子です。電子版ではございませんのでご注意ください。
※紙版と電子版の内容は同じです。
※送料別220円、クリックポストにてお届けいたします(複数のご購入でも220円です)。
◎先日個展が大盛況に終わったばかりの関口さんの「都会の狭いアトリエ」。
今月号では、陶芸家にお仕事について訊く時に役立つ「会話のコツ」と、関口さんの作陶テーマについて、エッセイを寄稿いただいています。
「例えばマッチングアプリでホットでキュートな駆け出しの陶芸家と出会ったとしましょう。そんな時に役立つ、陶芸家との会話のコツを紹介しますーー」
◎「ヒノミホフラワーの霊的最前線!」、今月はヨーロッパ周遊中の日野美穂さんに、現地での体験を踏まえた「内観」をお送りいただきました。
「妄想、意味づけ、物語をつくる、なんのためにこんなことをわたしの脳はするのでしょうか?ーー」
◎今月の「浮舟社の窓から」では、天草の「きのう・きょう・あしたコーヒースタンド」さんでご紹介いただいた浜本汀さんのzine『石ひとつ置くこと』について、サイディヤ・ハートマンの『奔放な生、うつくしい実験』を参照しつつ、ミニ書評を書きました。
また、「本を出版していないとき、出版社の人は何をしているの?」という中の人の日常もお届けしています。
※ 今月号は遠野・椎葉からの連載はお休みの回となっております
